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スクールの特長

主に、若手研究者・技術者・開発担当者・幹部候補生を対象としています。

実践的な技術マネジメントの知識とスキルをバランスよく学べる体系プログラムです。

  • 経営能力を磨く上で必要な会計、財務関連の科目(経営・基礎)
  • 自身の実業務を経営に結びつける技術戦略、競争戦略、知的財産、イノベーション戦略など技術をマネジメントする理論や ノウハウを学ぶための科目(技術経営)
  • プロジェクトを立案・実践し、市場での競争に勝ちのこり、成功するために求められるプロジェクト・マネジメント、ビジネス プランニング、ベンチャー起業論などの実務へ応用できる科目(実践力)

基礎・共通 経営戦略基礎 技術マネジメント 知的財産戦略とマネジメント プロジェクトマネジメント(P2M) 事業化プランニング・トレーニング 実践ビジネスプランニング

理論や手法を実務へ応用できる体系的・フレキシブルなカリキュラムを編成しています。

国内外のMOTプログラムをリサーチした結果を基に、国内企業様に適合した実務に直結する具体的成果を意識したカリキュラムに改良しています。

  • タイムリーなテーマや実例を取り上げた専門家(大学教授、実務家、経営者等)による特別講義を実施
  • 各科目第一線の専門家(大学教授、実務家、経営者等)による講義を実施

理論とケーススタディの両方を教育できる第一線の講師陣が教えます。

サイエンスの視点からMOT(技術経営)をとらえ、理論分析とケーススタディ・ディスカッションの両方を教育できる専門家を企業や大学の垣根を越えて招聘しています。

  • レクチャースタイルの講義と、国内外の実例に基づくケーススタディを同時に実施
  • ハーバードビジネススクールや、講師と当スクールが共同で調査・研究したオリジナルのケーススタディを多数活用

企業ニーズおよび受講生の声をプログラムに反映するためにスクールディレクターを配置しています。

講義内容・講義方法を講師とともに検討し、プログラムとカリキュラムの改善を随時実施しています。

  • スクールディレクターは、カリキュラムのコーディネート、プログラムの企画・運営・ディレクション等を担当
    ※講師に対する評価は受講生が行い、その評価に基づいて講師へのフィードバックも行っています。

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