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受講生プロフィール

グラフ

各校受講者数

2012年3月に全校(大阪・東京・名古屋)の受講者数は570名を超えました。

■ MOTスクール大阪校: エネルギー、メーカー、製薬、製鉄、建設企業様等より派遣

  • 第1期: 2002年10月開講 32名受講
  • 第2期: 2003年10月開講 36名受講
  • 第3期: 2004年10月開講 34名受講
  • 第4期: 2005年10月開講 34名受講
  • 第5期: 2006年10月開講 22名受講
  • 第6期: 2007年10月開講 29名受講
  • 第7期:  2008年10月開講 24名受講
  • 第8期:  2009年10月開講 24名受講
  • 第9期:  2010年10月開講 28名受講
  • 第10期: 2011年10月開講 18名受講
  • 第11期: 2012年10月開講

■ MOTスクール東京校: エネルギー、IT、メーカー、建設企業様等より派遣

  • イントロダクションコース開講:2003年10月
  • 第1期: 2004年4月開講 30名受講
  • 第2期: 2005年4月開講 32名受講
  • 第3期: 2006年5月開講 28名受講
  • 第4期: 2007年4月開講 28名受講
  • 第5期: 2008年5月開講 27名受講
  • 第6期: 2009年5月開講 24名受講
  • 第7期: 2010年5月開講 24名受講
  • 第8期: 2011年7月開講 12名受講
  • 第9期: 2012年6月開講

■ MOTスクール名古屋校: エネルギー、商社、メーカー、建設企業様等より派遣

  • イントロダクションコース開講:2005年11月
  • 第1期: 2006年7月開講 44名受講
  • 第2期: 2007年5月開講 21名受講
  • 第3期: 2008年5月開講 17名受講
  • 第4期: 2010年8月開講 14名受講
  • 第5期: 2011年7月開講  8名受講

企業研修実績メーカー等、企業向けテーラーメイド研修の受託内容 (官公庁向け事業は除く)

■ 実施件数

  • 2006年度 30件(27社)
  • 2007年度 43件(22社)
  • 2008年度 35件(20社)
  • 2009年度 27件(20社)
  • 2010年度 28件(16社)
  • 2011年度 35件(23社)

■ 実施事例

  • 金属製品メーカー様 「技術リーダー養成プログラム9.5日間」
  • 硝子メーカー様 「基礎マネジメント研修(初級・上級)5日間)」、「MOT講演会3日間」
  • 医療機器メーカー様 「新規ビジネス創出・実践MOT研修4日間」
  • 電気機器メーカー様 「MOT概論、創造的思考法、技術マーケティング、経営・組織戦略、プロジェクトマネジメント5日間」
  • 鉄鋼メーカー様 「経営戦略・技術戦略、プロジェクトマネジメント4日間」
  • IT企業様 「IT-MOT研修2日間」
  • 筆記・文具メーカー様 「MOT概論、創造的思考法、技術マーケティング、経営・組織戦略4日間」
  • 化学メーカー様 「MOT概論、イノベーション、ファシリテーター型リーダーシップ4日間」
  • 各社様 「マルチクライアント短期MOT研修(技術戦略、技術マーケティング、ビジネスプランニング)6日間」

■ 実施研修の一例

[実例1] MOT初級コース 若手技術者・研究者対象
・企画力強化を中心にしたMOT入門コース

  • (1)社会の変化に気づく ~外を見る目を養う~
  • (2)技術に関する現状分析 ~社会の変化と技術をつなぎあわせる~
  • (3)技術企画の精度を高める
[実例2] MOT中級コース 研究者中堅クラス対象
・イノベーション戦略から技術の市場価値を創出するコース

  • (1)MOT概論 ~MOTの必要性と概要について学ぶ~
  • (2)技術戦略・イノベーション戦略 ~イノベーションの本質と意義~
  • (3)研究開発戦略 ~注目される次世代のイノベーション領域~
  • (4)新規事業開発プロセス
【受講者の声】
  • 日本の置かれている現状を知ることで、経営に対しての戦略や目利きの重要性を感じた。
  • 日本のR&Dが今後どの点に留意すべきか、関心が高まった。
  • ロードマップの作り方には多様な方法がある事、付加価値をつけるためにMOT的アプローチが重要である事などを学び、
    今後の業務に活かせると感じた。
[実例3] MOT本格コース マネージャー・リーダークラス対象
・シリーズで体系的にMOTを学ぶコース

(1)MOT的考え方・フレームワーク   (2)創造的思考法  (3)管理会計   (4)競争戦略  (5)技術マーケティング
(6)イノベーションとは   (7)実践ビジネスプランニング

官公庁研修実績

■ 東京都下水道局 様

【技術経営(全般)研修業務】
  • 平成15年度10日間
  • 平成16年度10日間
  • 平成17年度10日間
  • 平成18年度12日間
  • 平成19年度11日間
  • 平成20年度11日間
  • 平成21年度11日間
  • 平成22年度11日間
  • 平成23年度12日間

■ 地方独立行政法人 青森県産業技術センター 様

【青森県産業イノベーションを先導する技術者育成事業におけるMOT研修】
  • 平成22年度
  • 平成23年度

■ 東京都職員研修所 様

【高度建設技術研修】

・テーマ「戦略的MOT人材育成」 平成16年8月24日実施

【重点課題研修】

・テーマ「戦略的MOT人材育成」 平成16年9月22日実施

■ 都市再生機構 様

【機械設備技術研修】

・テーマ「なぜいまMOTか」 平成16年12月9日実施

■ 経済産業省 様

【MOTプログラム教材開発】

・平成14年度補正予算 技術経営人材育成プログラム導入促進事業開発公募

【ナノテクMOT講座プログラム開発】

・平成16年度・17年度予算 技術経営人材育成プログラム導入促進事業開発公募

【JOBカフェ 学生のためのMOT入門コース 平成16年~20年度】

・若年者雇用促進事業の一環として、学生向けMOT講座を開催

【ものづくり人材ニーズ調査 平成16年度】

・製造技術現場の中核人材育成をテーマに事前調査を実施

【産学連携製造中核人材育成事業 平成17年~18年度】

・「デジタル情報家電産業の競争力強化のための人材育成事業」

【技術経営人材育成プログラム導入促進事業 平成18年度】

・個別企業の問題発見、課題解決のためのMy―MOTケース・ライティングによる実践的MOT教育

■ 独立行政法人 産業技術総合研究所 様

【MOT研修の企画・調査 平成14年度】

・米国主要大学MOT教育動向の海外調査を受託

【MOT研修セミナーを受託・実施 平成15年度】

・全国の研究所をTV会議システムで結び多元中継実施

■ 近畿経済産業局 様

【近畿MOTシンポジウム&プレスクール企画運営受託 平成15年~17年度】

■ 大阪府 様

【大阪次世代リーダー創出事業 「おおさか次世代経営者道場」企画運営受託 平成17年~19年度】

■ 国立大学法人 東京工業大学 様

【MOT教材開発業務受託 平成17年度】

・燃料電池・ロボット・表面界面物性についてビデオ・文章教材作成

■ 独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 様

【産業技術フェローシップ事業における研修受託 平成20年度、平成21年度】

・技術戦略、オープンイノベーション、知財マネジメント、起業化支援講座を実施

■ 大阪市職員人材開発センター

【技術職員向けMOT概論研修を受託 平成20年度】

■ 福岡市道路下水道局 様

【職員向け技術経営人材育成研修を受託 平成20年度、平成21年度、平成22年度】

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